【バドミントン技術】スマッシュレシーブや、バックハンドドライブは体幹で打つ!?

スポーツ

社会人からバドミントンを始めた方や、サークルなどで運動がてらバドミントンを行っている人は多いはず!
おそらく、ダブルスをメインにプレイされていませんか!?

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引用:https://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/15/040200007/060100004/

ダブルスにおいて重要なのは、攻め続けることですよね!
また、攻められたときに良いレシーブでリターンをしないと、攻め続けられちゃいますよね……。

「うまくレシーブができない」

「レシーブが奥まで返らない」

「攻撃的なレシーブで形勢逆転したい」

という皆様に、とても良い動画を見つけたので、参考にしてください!

レシーブはバックハンドで構えて、手首を返し、外旋で打つ、というのが基本ですよね。
ところが、以下の動画では、それプラス体幹も使ってね!という動画でした!

かなり参考になりますよ!

まず1本目「ホセマリさんのバドミントン教室」

からだを開く動作と連動してラケットを振りぬく、というイメージです!

2本目「ぐっちゃんねる」

バドミントンyoutuber「ぐっち」さんの動画です。
バックハンドで鋭いレシーブのクロスリターンの動画です。
「ハイタッチ」を「パーン!」と鳴らすための力の入れ方の説明がかなりしっくりきました!
体幹を使うなら腕の振りはあまり使わないイメージで振りぬく!ということも齋藤コーチがおっしゃっていますね!

最初は、うまくできないと思いますが、いつか「この感覚か!」とわかる日が来る(と思いますw)!
めげずにイメージ、意識をもって日々練習しましょ~!

Source: バドミントン速報!バドミントンまとめサイト!バド速
【バドミントン技術】スマッシュレシーブや、バックハンドドライブは体幹で打つ!?