【フィギュアスケート】10日 宇野昌磨、田中刑事、友野一希らが出場 四大陸選手権・男子フリーの結果

1 かばほ~るφ ★ :2019/02/10(日) 16:03:14.36 ID:34zPGkqN9.net

宇野昌磨がSP4位から逆転V 魂の滑りでフリー今季世界最高マーク!シルバーコレクター返上
2/10(日) 15:56配信

欧州以外の国・地域が参加するフィギュアスケートの四大陸選手権第3日は9日(日本時間10日)、
米アナハイムで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の宇野昌磨(21=トヨタ自動車)が
フリーで今季世界最高の197・36点をマークし、合計289・12点で逆転優勝を果たした。

この1カ月あまりの間に右足首を3回捻挫、調整不足の影響でSPでは冒頭の4回転でバランスを崩し、
続く2連続3回転ジャンプも失敗した。「悔しいと言えるほど練習をしてこなかったので、
悔しいと言う権利はないかなと思う」と現実を受け入れながら臨んだこの日は、冒頭の4回転フリップ、
続く4回転トーループも着氷させると、4回転からの連続ジャンプも決めた。

後半、3連続のラストで着氷が乱れたが、それでも、終了後にうずくまるほどの気迫あふれる演技で、
8・42点差からの逆転優勝。演技を終えた瞬間、力尽きて氷上に倒れ込むほどだった。
主要国際大会は、ここまで6連続で2位としていたが、シルバーコレクターを返上してみせた。

SP7位の田中刑事(24=倉敷芸術科学大大学院)は
フリー自己ベストの167・41点をマークし、合計251・54点で7位、
SP12位の友野一希(20=同大)は132・25点、合計206・41点で12位だった。

2/10(日) 15:56配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000110-spnannex-spo

2018-19 四大陸選手権・男子FS
https://sports.yahoo.co.jp/contents/3049

1 Shoma UNO  JPN  289.12
2 Boyang JIN  CHN  273.51
3 Vincent ZHOU  USA  272.22
4 Keegan MESSING  CAN  267.61
5 Jason BROWN  USA  258.89
6 Junhwan CHA  KOR  255.83
7 Keiji TANAKA  JPN  251.54
8 Tomoki HIWATASHI  USA  236.79
9 Brendan KERRY  AUS  224.44
10 Nam NGUYEN  CAN  216.49
11 Nicolas NADEAU  CAN  209.65
12 Kazuki TOMONO  JPN  206.41
(以下省略)
http://www.isuresults.com/results/season1819/fc2019/SEG002.HTM
http://www.isuresults.com/results/season1819/fc2019/CAT001RS.HTM


(出典 Youtube)


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Source: 愛すべきアスリート
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