【サッカー】<ゼロックススーパーカップ>新戦力レアンドロ・ダミアンが決勝弾!J1王者の川崎F、粘る浦和を退け今季初タイトル獲得 ★2

スポーツ


(出典 www.soccer-king.jp)

1 Egg ★ :2019/02/16(土) 23:17:46.33 ID:+AVtgYGb9.net

■試合結果
川崎フロンターレ 1-0 浦和レッズ

■得点者
川崎F:レアンドロ・ダミアン(52分)
浦和:なし

Jリーグ公式
https://www.jleague.jp/sp/match/fxsc/2019/021601/live/#live

新シーズンの開幕を告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019が16日、埼玉スタジアム2002で行われ、昨季J1王者の川崎フロンターレと天皇杯を制した浦和レッズが対戦した

昨季、明治安田生命J1リーグ連覇を達成した川崎Fは、新加入の元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアンが先発出場。昨季日本人得点ランクトップタイの小林悠や、昨季JリーグMVPの家長昭博、ベテランの中村憲剛らと攻撃陣を形成した。守備陣では新加入のマギーニョがスタメンに名を連ねた。

一方の浦和も新加入選手を積極的に起用。前線にはセレッソ大阪から移籍した杉本健勇が興梠慎三とコンビを組み、中盤にはポルトから期限付き移籍で加入したエヴェルトンがスタメンに。注目の守備陣の新加入選手である鈴木大輔と山中亮輔はベンチからのスタートとなった。

試合の立ち上がりは、中盤でボールを激しく奪い合い、互いに決定機を迎えることができない。流れの中からチャンスを作れずにいると、23分に浦和がFKから決定機を演出。左サイドの敵陣中央から柏木陽介がボールを供給し、ゴール前で槙野智章が合わせた。しかし、これは枠の右にはずれて先制点とはならず。

29分には、川崎Fに決定機が訪れる。ペナルティエリア付近中央でボールを受けたレアンドロ・ダミアンが前を向いてドリブルを仕掛け、相手を引きつけながら小林にラストパス。フリーとなった小林がダイレクトでシュートを狙うがゴール上に外れてしまった。

さらに31分、川崎Fはペナルティエリア手前で得たFKからチャンスを作る。中村がゴール前に浮き玉のパスを送ると、車屋紳太郎が頭で折り返す。抜け出した谷口彰悟がネットを揺らすが、これはオフサイドの判定となり、ノーゴールに。

川崎Fが立て続けに浦和ゴールを脅*。38分には小林が右サイドを持ち上がり、中央にクロスをあげた。これにレアンドロ・ダミアンがヘディングで合わせネットを揺らすも、判定はまたしてもオフサイドに。川崎Fは前半に2度ゴールネットを揺らすも、いずれもオフサイドの判定となった。結局ともに得点を奪えずに前半を折り返した。

後半に入り、浦和は新加入の杉本とエヴェルトンを下げてアンドリュー・ナバウトと阿部勇樹を投入。後半開始早々の49分には、川崎F攻撃陣が再び浦和ゴールを脅*。レアンドロ・ダミアンのポストプレーからペナルティエリア手前でボールを受けた小林がシュートを狙う。しかし、わずかにゴール左に外れ、惜しくも先制点とはならなかった。

攻勢を強めていた川崎Fが52分についに均衡を破る。家長が左から柔らかいクロスを供給。ゴール前の混戦から、こぼれ球にレアンドロ・ダミアンが反応し、左足を振り抜いた。鋭いシュートがゴール左に突き刺さり、期待の新戦力が先制点を奪取した。

追う展開となった浦和は長澤和輝と橋岡大樹に変えて、新加入の山中と柴戸海を投入。攻勢を強めようと相手陣内に攻め込むも、固い守りで川崎Fが決定機を作らせない。

追う展開となった浦和は、山中のサイドから攻勢に出るも最後まで決定機を作れず。試合はそのまま終了し、レアンドロ・ダミアンの先制点を守りきった川崎Fが1-0で勝利。今季初タイトルを獲得した。

2/16(土) 15:28配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010011-goal-socc

1 Egg ★ 2019/02/16(土) 15:29:45.02
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550298585/


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Source: 愛すべきアスリート
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