【高校野球/選抜】26日 1回戦 富岡西 1-3 東邦 エース石川が毎回の11Kで1失点完投  東邦が粘る富岡西を振り切って初戦突破

1 鉄チーズ烏 ★ :2019/03/26(火) 18:20:28.05 ID:QBTvAzhu9.net

▼1回戦 2019/03/26(火) 富岡西(徳島)-東邦(愛知)

富岡西 0 0 0 0 0 1 0 0 0|1
東 邦 0 0 1 0 0 0 2 0 x|3

【投手】
(富)浮橋-粟田
(東)石川-成沢

【本塁打】
(富)
(東)

https://baseball.yahoo.co.jp/hsb/game/2019032663/top
https://www.sanspo.com/high-baseball/senbatsu91/score/kekka190326_3.html

 ◆第91回センバツ高校野球大会第4日 ▽1回戦 東邦3―1富岡西(26日・甲子園)

 出場校中トップのチーム打率3割8分6厘を誇る優勝候補の東邦(愛知)が、21世紀枠で出場した富岡西(徳島)の粘りに苦しみながら、何とか勝利をつかんだ。

 1―1で迎えた7回、振り逃げと犠打で1死二塁とし、松井涼太右翼手(3年)の左前適時打で勝ち越し。2死後、石川昂弥投手(3年)も中前へタイムリーを放ち、突き放した。

 先発右腕の石川は走者を出しながらも粘り強い投球を続けた。6回に2死一、三塁から右翼線二塁打で同点とされたが、なお満塁のピンチをしのいでリードを許さなかった。163球の熱投で7安打されるも毎回の11奪三振で完投。森田泰弘監督(59)も「石川で最後まで行くとほぼ決めていた。落ち着いて辛抱強く投げてくれた」とたたえた。

 センバツ4度の優勝を誇る強豪の最後の優勝は平成元年。周囲からは「平成の最初と最後に優勝を」という期待の声が高まるが、指揮官も「それは十分に意識して戦います。優勝を目指して」とはっきりと口にした。2回戦はこちらも春3度の優勝を誇る広陵(広島)との名門対決だ。

3/26(火) 16:26配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000128-sph-base


(出典 Youtube)

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Source: 愛すべきアスリート
【高校野球/選抜】26日 1回戦 富岡西 1-3 東邦 エース石川が毎回の11Kで1失点完投  東邦が粘る富岡西を振り切って初戦突破